猫毛劇、することになり、脚本を求めています!
前のエントリで、「なんちゃって」なくせに生半可なことをするものではない、と書いた、「猫毛指人形劇」。
あろうことか、することになってしまいました! 瓢箪から駒とはこのこと。箱から猫。というのは違うか。
で、上演台本を求めております。もちろん、当方も書きますが。
ジャンルは、「世界の名作文学」のパロディと、オリジナル。どちらもちょっと書いてみようかしら?と取り組めるショートショート。3分以内程度で。
壮大な古典を、それにまったく似合わないフワフワした猫毛で演じる、そのギャップが可笑しい脚本とか、いいですね~。『罪と罰』とか、『嵐が丘』とか、大袈裟でいいですよね。
オリジナルは、どんなものでも結構でございます♪
詳しい要項は、メルマガ「猫おき」の最新号に記載していますので、ご参照くださいませ。原稿料なしのボランティアですが、採用させていただいた脚本には、ささやかな賞がございます。
ぜひぜひ、楽しい脚本をお送りください。お待ちしています!
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