ヘディ猫のおなか
メリークリスマス。
ヘディ猫による、クリスマスの舞いです(うそ)。
舞いを舞う姿を見るとよく分かるのですが、彼女は背中に比べて腹部のほうが赤みがかった色なんですよね。
このおなか、今は触っても全く気にしないヘディ猫ですが、以前は触ろうとすると噛みつきました。
というような話を本日配信のメールマガジン「猫のおきて」に書いています。
お宅の猫は、おなか、触らせますか?
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メリークリスマス。
ヘディ猫による、クリスマスの舞いです(うそ)。
舞いを舞う姿を見るとよく分かるのですが、彼女は背中に比べて腹部のほうが赤みがかった色なんですよね。
このおなか、今は触っても全く気にしないヘディ猫ですが、以前は触ろうとすると噛みつきました。
というような話を本日配信のメールマガジン「猫のおきて」に書いています。
お宅の猫は、おなか、触らせますか?
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当家の通い「ヘディ猫」が、また喧嘩したらしいです…
見て下さいこの傷。目から鼻筋に向かってしゅっとついた細い線ですが。
顔面だけに傷を作ってくるのは、敵に後ろを見せない証拠で、ストリートファイターとしては天晴れなんですけど、当方は特にストリートファイターであることを喜ぶ者ではありませんから。
本当にやめてほしいよなあ…
皆さんは、猫にやめてほしいことがあるとき、どうしてますか?
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猫たちに根強い人気を持つ定番アイテム、レジ袋。
朝晩の気温が下がってくるこの時期、肌寒いなと感じた時、ちょっと入って気軽に温まれるのも魅力。
そんなレジ袋にこの秋、ヘディ猫がご提案するのはこんな着こなし。
対角線を意識して全体のラインに動きを持たせ、軽やかなシルエットを強調します。
尻尾をちょっと出し、チラ見せするのもポイント。
新しい着こなしで、レジ袋はこの秋も猫たちのマストアイテムになりそうです。
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先般、心境の変化から蔵書整理を決意。先月末に古書店○羽館さんに引き取っていただきました。
みかん箱換算で段ボール箱20箱分をまとめた3日間はまさに蔵書整理地獄。しかし、当方には地獄でも、ヘディ猫は本と一緒に箱に詰まって、キラクそうです。
いいなあ猫。
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春から初夏へと季節が移ろう今日この頃。
暖かくなり、ヘディ猫もまったりと。
…と見ると、あんたおなかに何かついてない?
ほらこれ!
こっ、これは、気温が高くなると、猫や犬に増えてくるあの虫?!
いや、これは猫や犬を悩ますノミではなくて、アブラムシ。
植物じゃあるまいし、と思いますが、彼女は寄生されているわけではなくて、アブラムシのついたアサツキのそばを歩いたら、一時的にくっついてしまったんですね。
ヘディ猫にはノミはいないんですね。彼女にはさまざまなナゾがありますが、「外歩きするのにノミがいたためしがない」というのもその一つ。
当方は別にノミよけ薬を投与したりしていませんから、彼女のそういうケアをしている方が、どこか(案外近所?)に、いるのかもしれません。
こういうポーズも何らかのボディ・ランゲージかもしれませんが、その意味もナゾ。
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さて、以前からご愛読いただいている読者諸賢にはおなじみの、「子猫の町蔵」。当家で保護してから湘南のY岡家に貰われていくまでの様子を、「nifty語ろ具」の「町蔵日記」に掲載していましたが、このたび連載が完結いたしました。
思い返せば町蔵が当方のもとにいたのはひと月ばかりだったのに、語ろ具での連載のほうは2007年の11月に開始してから、足かけ3年、22回に亘る長丁場になりました。
これからは、「次回どうなるの~?!」とヤキモキ待たずに、次の回をすぐお読みいただけますので、せっかちな読者様も大丈夫。この機にぜひまとめてお読みくださいませ♪
で、今回はその「町蔵日記」について、アンケートとプレゼントを実施します。
下記にご投票&この記事へのコメントで、「その理由」または「ご感想」をお書き下さった方の中から抽選で1名様に、ささやかな商品を差し上げます。奮ってご参加くださいませ。
下のリンクをクリックしてアンケート投票をしていただくとともに、このページのコメント欄へのご記入をもって、応募完了です。
ご記入いただいたアドレスに、当選のご連絡をいたします(クリックアンケートのコメント欄へのご記入でも結構ですが、あちらはメールアドレスをご記入いただくと、ページ上に公開されるシステムです)。
問:「子猫の町蔵日記」でどの回が一番面白かったですか?
※第8回以前は「その他」をお選びいただき、コメントボードにどの回かをお書き下さい。
Powered By クリックアンケート
※アンケートへのご回答、ご記入いただいたコメントにつきましては、「猫のおきて」や他の媒体に掲載することがございます。予めご承知おきください。
※アンケートのシステム自体についてのご質問は、クリックアンケートに直接お願い致します。
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すっかり日が長くなったのに気づいたら、そうか、もうお彼岸です。今日はとってもあったかいですね。
おめでたい人間のことを「頭に花が咲いたような」と、言いますが、当方、この表現が大好きです。「アホやなあ~」と言っているのですけれど、文字通り「花」を持たせてもいるようで、愛情を感じます。
そんなわけで、猫も花咲く春。ヘディ猫に、毛糸で編んだ花をあしらってみました。あしらわれて、ヘディ猫もまんざらでない様子。まん中が茶色い毛糸なので、彼女の毛色とのコーディネイトが完璧です!
この編み花は、猫毛フェルトWSにご参加下さったseren様からいただいた、お土産のラッピングに飾られていたもの。
seren様は編み物巧者なので、このような花を、あっという間にくるくる編めてしまえるのです。
あ、ちなみに、猫おきの「33333」キリ番は、seren様がゲットなさいました♪ ギフト、出しちゃいますよ~♪
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先日幾つかの用事があり、実家に行きまして。
その用事の一つが、黒猫「ち」の撮影。
お世話になっているブックカフェ「茶房高円寺書林」さんのブログにて、今年から「書評カレンダー」というシリーズが始まったのですが、当方はその2月号で、『黒ねこのおきゃくさま』という絵本の書評を書かせていただいたのです。その原稿に添える、黒猫写真を撮りたかったのです。
さて、取りたいカットはもう一つ。
先日作った「猫毛製肉球」を、そのモデルと一緒に写すこと。
もちろん、今当家に通って来ているヘディ猫の肉球でもいいのですが、「ち」は当方にとっての、初代肉球モデル。やはり彼女の肉球でなくてはなりますまい。
ということで、昼寝中の「ち」が、毛布の下から覗かせている前肢の隣に、猫毛肉球を置いて撮影。
そうしたら気配で目覚め、盛んににおいをかいでいました。
もうすっかり実家でまったりしている彼女。
そんな彼女が数年前、私のもとから実家に行ったわけを、@nifty語ろ具の『子猫の町蔵日記』で書いています。
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